マインドマップ®は英国Buzan Organisation Ltd.の登録商標です。日本国内では、一般社団法人ブザン教育協会がマインドマップの商標権を含む、知的財産権の利用を正式に認可された唯一の団体です。
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■覚悟の瞬間(とき)
覚悟の瞬間(とき)-Re Prism 代表 矢嶋美由希:やりたいことを極めた大人がカッコイイ
■アスキームック
『本当に頭が良くなる マインドマップ®“かき方”超入門』(アスキー・メディアワークス)2010年3月29日発行
■月刊ビジネスアスキー
3月号 特別付録『マインドマップ®超速習ガイド』(アスキー・メディアワークス)2010年1月24日発行
■シティリビング
『シティリビング』527号(名古屋リビング新聞社)2009年3月20日発行
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『The Stevie Award』2008「アジア女性起業家部門」ファイナリスト選出
■アスキームック
『マインドマップ®が本当に使いこなせる本』(アスキー・メディアワークス)2008年6月30日初版発行
■わたしの教室
『わたしの教室』新装刊(廣済堂)2008年5月1日発行
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Voice 体験者の声

矢嶋美由希に受けるコーチング 体験者の声

パーソナルコーチング 体験者の声

M.M さま(30代男性)

コーチングを受けてみて

まさにの自分の心の奥の中にある「普段意識していない自分」を解放された感じでした。
「今までの自分」だと気がつかないうちに、同じ思考パターンに陥ってしまい、けっこう落ち込んでしまうはずなのですが、「普段意識していない自分」は思考が違うので、結果は同じであってもその受け止め方の違い、、影響の余波と落ち込み度合いがはるかに軽く、
「あれ、僕って精神的にこんなにタフだったのかな?」と思えるようにはなりました。

まだコーチング受け初めたばかりで、階段を一歩一歩登っていくような感じですが、その途中で、コーチングで今まで見えなかった「扉」の存在に気がつき、それを開くことで新たな「自分」を発見することができ、一歩一歩登っていくことで、今後色々な「扉」に出会えそうな気がしています。

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前多昌顕 さま(40歳、教諭)

先日、人生初のコーチングを体験しました。私がはじめてコーチングなるものの存在を知ったのは数年前、東京で友人と居酒屋で飲んでいたときです。大学時代の友人はコーチになっていました。その時点では???だったのですが、やけに私の仕事内容について質問してきていろいろ言ってくるのでだんだん雰囲気が悪くなった記憶があります。しかし、逆にコーチングというものが私の記憶に強烈に定着しました。

その後ネットや書籍でコーチングについて色々学んだのですが、独学の限界であいまいな理解にとどまっていました。しかし、なんとなく良さそうだということと、自分の仕事に使えそうだということは見えてきました。

Twitterにはまりだしたくさんの一流の方とちょっとしたやりとりができるようになってきた頃に @miyuki_yajima(矢嶋美由希)さんと出会いました。矢嶋さんはブザン公認マインドマップインストラクターとして前から知っていたのですが、何度かツイートのやりとりをするうちにメイングラウンドはコーチングだということを知りました(遅くてすみません)。コーチングを学んでみたいので何か本を紹介してくれませんかとお願いしたところ、何冊かの本をピックアップしてくれて、さらに体験コーチングをすすめてくださいました。おお!と思ったのですが人見知りな性格が災いしてすぐには申し込むことができませんでした。

しかし、私が劣等感を感じて(Twitterを始めてから定期的にくるようになりました)いるときに自虐的なツイートや自分を過小評価するようなツイートをしたときに矢嶋さんが本当に短い言葉ながらモチベーションを高めてくれるツイートを送ってくれるのを見て、勇気を出して体験コーチングを申し込みました(本当に人見知りなのです…)。

体験セッションは1時間行われました。まず、私がコーチングに抱いていた数々の疑問をクリアーにしてくれました。
次に私の目指すものについて話をしたのですが、その感覚が今までにないものでした。
家族、同僚、友人と話をするのとは全く違った感覚です。全く面識がない分、普段なら隠して話をするようなこともさらけ出すことができました。これだけでかなり楽になりました。そして、どこまでもどこまでも私の中にあるものを絞り出してくれました。これは結構苦しかったですが、心地の良い苦しさでした。おそらく、大学時代の友人も同じように私から何かを絞りだそうとしていたのでしょう。しかし、今回の体験セッションのように自分から望んでいないときに絞られるとかなりなストレスになるなと感じました。これは、自分が教育現場で使うときに気をつけないといけないと思いました。

終わった後は心地の良い知恵熱を出しているような感じでした。

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MM さま(30歳、派遣社員)

先ほどはコーチングありがとうございました。
初めてのことで緊張し、何を話しているのか自分でもわからない状態でしたが、
うまくリードして頂き、自分の中の考えを整理することができました。

今の現状を不満に感じるのは、コミュニケーションが足りないからで、
この土地でのプライベートの友人をもっと積極的に作っていこうと思いました。

また、仕事に関しては、やっぱり独立に憧れている自分が明確になりました。
今の仕事での延長でプログラミングやデザインで独立するにはもう少し
スキルが必要だと思いますが、それに向けてどんな勉強をすればいいか、
職場の仕事の合間にできることはないか、考えたいと思います。

また、今日のコーチングを受けて、第3者の方だからこそ、自分の内面を
素直に話せたなぁと実感しています。親や友人ではここまで話せません。

日頃コミュニケーションの足りない私にはとても満足、充実した1時間となりました。
こういった、誰かと話をして、その方を良い方向に導く仕事というのも
素敵ですね!

では、またよろしくお願い致します。

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小野康一郎 さま(31歳、WEBデザイナー)

自分の頭の中で悶々としていたものを引っ張り出していただいて、それを整理して投げ返してもらうことで、頭の中が整理されていく感覚になりました。

難しい問題だと思っていた事柄も、現実に落としこみ一つ一つそれに対して何が出来るかを考えることでやるべき内容が明確になりました。

難しいことを考えるのではなく「自分には何ができそうか」を掘り下げることでまだまだやっていない事や、やってみたい事がわかりました。

一人で思い考えていても、息詰まってしまいそうで考えることを避けていた自分と向き合えるいい機会になりました。

コーチング後は脳内がサッパリして爽快でした。

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川畑 光功 さま

コーチングというものを初めて受けたのですが、正直意外なものが
出てきたというか,内心に潜むものがでてきたなと感じています。

コーチングの最中については、圧迫感を感じたのも事実ですが、
深く掘り下げ,かつ明確にするために必要だったのかなと
今は感じています。

常に問いかけることの大切を学びました。
本当にありがとうございました。

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匿名希望 さま(42歳、大学非常勤講師)


【コーチングの感想】

「変わりたい自分」と「変われない自分」。
夢や希望を、何とか実現したい。そのためには、現状の自分から「変わる」
必要があります。
しかし、本気で「変わろう」とすると、
「いいよ、まだ。もう少し、今のままでいいじゃないか」という「変われない」自分も出てくるのです。この「ブレーキをかける」自分を、どう扱えばいいのでしょうか。自分一人で対処しようとすると、どうしても、そのブレーキで、前進がストップします。
コーチングのセッションでは、そのブレーキを見つめ、分析します。
そして、
「ストップをかけなくても大丈夫」であることを、自分自身で、納得するのです。
ここまでくれば、あとは、「変わりたい自分」が、勝手に動き出してくれます。

【コーチングを受ける前と受けている現在の変化の様子】

目標に向かう「真剣さ」、が違ってきます。
コーチングを受ける前は、回り道をすることも勉強、くらいに考えていました。
しかし、現在では、目標到達に必要なことを見つけ、適切な行動をとるまでの
時間が短くなっています。

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正込 健一朗 さま(弁護士)


スポーツ選手でもないのにコーチングなんか必要なの?
コーチングって何の役に立つの?
そんな疑問の解消に,昨年12月からコーチングを受け始めた私の感想が,
少しでもお役に立てばと思い,この文章を書いています。
私は,コーチングを受けることによって,自分の中に余裕が生まれてきました。
コーチの指示に従って考えを深めていくプロセスは,そのまま自己との対話です。
私がそうであったように,皆さんの多くも,
忙しい日常生活の中で自分とじっくり向き合う時間的精神的余裕がない
と感じていらっしゃるのではないでしょうか。
将来のことや人間関係,仕事からプライベートまで,
いちど腰を据えてじっくり考えなければ
定期的に専門的なトレーニングを受けたコーチによるコーチングを受けることで,
その機会を確保することができるのです。
特に,社会の中で,今はひとりで頑張っている人,目標を持って努力している人,
そういう人たちなら,コーチングの必要性は十分に理解できるのではないでしょうか。
コーチは伴走者であって課題を課すトレーナーではありません。
コーチはカウンセラーです,最高のカウンセリングとは
カウンセラーがその場から消えることだといいます。
そこに生まれるのは内的な自己との対話,自我と自己の再構築です。
それを理論化し技法化したところに,プロのコーチングのプロたるゆえんがあります。
社会のみならずひともまた分断され孤立化している現代社会において,
ひとりの伴走者を得ることは,大きな意味をもつと感じています。
1時間いくらの料金設定,その中身を考えてみてください。
もし,あなたに目標があり,ひとりで走り続けることに不安や困難を感じているなら,
コーチングを試してみる価値は十分にあると思います。
あなたも,矢嶋コーチと一緒に走り出してみませんか?

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舘林 昌人 さま(48才、サラリーマン[製造業] )


 「コーチング体験後、3ヶ月で自分の進む方向性が見えてきました」
心の思いを、素直に言葉に出せるようになったからです。

一年前の私は、ある出来事ですかっり自信を失い、どうすれば前向きに生きて行けるのか不安な毎日を過していました。そんなある日、コーチングの文字を目にしました、なぜかキラキラした希望のようなものを感じ、気がつけば対面セッションすることを決めていました。

あれから3ヶ月、自分の強みを知ることが出来ました、一歩踏み出した背中を、そっと押して頂いてることにも気がつきました、自分がどう変わって行けるのか楽しみです、そしてなにより、私の可能性を信じてくれるていることに感謝しています。

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M.O さま(31歳、司法書士補助者)


コーチングを受けて

前々から気になっていたコーチング。
私の中では、コーチとは
「悩んでいる人を導いてくれる人」というイメージが強かった。

正直どんなものかわからないし、全く知らない人に悩みを
打ち明けるのもどうなんだろう?などと思っていた。

フォトリーディングセミナーやマインドマップセミナーを通じて
知り合った矢嶋先生は、お話ししていてもとても面白く、
なにせとても魅力的だった。
いろいろと自分の現状を相談する中で、
「よかったらコーチングするよ?」と
声をかけてくれたのがきっかけだった。

「この人とは気が合いそう!」
「やってみなければ、いいか悪いかはわからない!」
「自分の現状を変えたい!」

そんな気持ちが強く、「まずは試しに・・・」という気持ちから
コーチングをお願いすることになった。

矢嶋先生のコーチングをうけて最初のイメージががらっと変わった。
私からすると、矢嶋先生のコーチングは
「そっと優しく背中をおしてくれる」スタイル。
最初は、「いろいろと教えてもらえるんだろうな」という気持ちが
強かったが、教えてもらうのではなく、
「自分の中にある答えを探すのを一緒に手伝ってくれる」
そんな感じ。

セッションの間、8割方自分がしゃべっている。
先生は「ふん、ふん」と絶妙な相づちと合いの手をいれてくれ、
(きっとその何気ない会話の中に卓越した技術や経験があるのだろうが・・・)
とても自然に話してくれるので、自分の中でも自然といろいろと考えが
ふくらんだり発想がわいたりするのがわかる。
時にまったく気づいてなかったことを自分がぺらぺらしゃべり
はじめることもあり、そんな時はびっくりする。

セッションの後半になると、何かしら「あ、そういうことか!」と
自分で気づくことができる。
先生が私の支離滅裂であろう話をうまくまとめてくれるので、
とてもすっきりする。
終盤にはなんだか晴れやかな気持ちになり、
「よし、また明日からがんばろう!!」という気になれる。

ここ4ヶ月、2週に1回30分という短い時間ではあるが、
それが私にとってかけがえの無い時間であり、
充実した時間であることは確か。

コーチングを受ける前とあとでは私自身、立ち直りが早くなったり
自分の思考のくせに気づくことができるようになったので、
以前よりストレスを感じることが少なくなったように思う。
ストレスによる体調不良もよく感じていたが、
ここ最近は元気に過ごせていると思う。

論より証拠。
考えるよりもまず行動。

気になっている方はぜひ一度矢嶋先生のコーチングを
受けていただきたいと思う。
やみつきになりますよ(笑)

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